2019【ゆうゆう】ひまわり祭りいつ?時間やイベント情報!駐車場は?





400万本という圧倒的なひまわりの数を誇る、

ひまわり柚遊(ゆうゆう)農園。

2019年のひまわり祭りについて詳しく紹介します!

ひまわり祭りいつ?料金は?

ひまわり開園日:7月21日(土)~8月4日(土)

ひまわり祭り :7月28日(土)10時~16時

※最終日の4日は午前中で閉園されます(12時頃)

入園料:300円(中学生以下は無料)

ひまわりの鑑賞は2週間ほどありますが、お祭りは1日のみとなっています。

ひまわり柚遊農園のアクセス

電車で行く場合

福知山線「黒井駅」から徒歩45分

タクシーで12分約2,480円

バスで行く場合

黒井駅から「野瀬行」で12分「東中」で下車し徒歩11分

ひまわり柚遊農園の駐車場は?

専用の駐車場があり、料金は無料です。

ひまわり祭りの内容

すごくのどかな場所で手作り感満載の「ひまわり祭り」が行われます。

ひまわりの開園期間中もイベントがありますが28日お祭り当日は屋台がでてさらに賑わいます。

ひまわり開演中のイベント

・農産物の直売
・スイートコーン販売
・巨大迷路のスタンプラリー
・ひまわりポスト投函
・ひまわりの切り花

ひまわり祭りのイベント

・屋台10軒以上
・竹とんぼの製作実演と販売
・牧場(ポニーなど)
・野外コンサート
・備前焼販売
・スイートコーンもぎとり

屋台はポテトやお弁当、焼きそやかき氷などが出店されます。

珍しいひまわりの種入りコロッケも販売されます。

ひまわりの種にチョコをコーティングした ひまわりチョコも昔食べたことがありますが、ひまわりの種はめちゃくちゃ栄養価が高いですよね。

また、おすすめはスイートコーンのもぎとり。

有料ですが、ゴールドラッシュという甘い品種でその場で丸かじりできて美味しいです。

通常の開園中はこのような屋台は出ていませんがコーンやドリンクなどは販売されています。

雨の日も開催される?

チラシやHPを見ると雨天についての表示はありませんでした。

現地の人に問い合わせてみるとパラパラの雨ならば開催されるようです。

 

ひまわりの開花状況

ひまわりが花咲く期間は約10日間くらいとなっています。

ちょうどひまわり祭りが行われる7月下旬の開花状況がこちら

ちょうど閉園になる8月上旬がこちら

今年は昨年に比べて閉園時期が少し早いですが、8月に入るといっきにひまわりがしぼんでいきます。

ひまわりゆうゆう混雑状況

通常の開園時期はあまり混雑することなく、ゆっくりと散策できます。

やはり混雑のピークはひまわり祭りの28日。

暑い時間帯を避けて午前中が多く訪れます。

16時で終了となりますが、あまりギリギリに行くと屋台が片づけを始めているので遅くても15時までには入園うようにしましょう。

ひまわりゆうゆう感想

とにかく暑いです。

日よけの屋根などもほとんどなく炎天下の中で行われます。

日傘、タオルは必須!!

2019年は梅雨入りが遅く開園時期でも曇りが多いので雨の心配もされます。

前日に雨が降っていると地面がどろどろになるので、汚れても大丈夫な靴で行くことをおすすめします。

ひまわりゆうゆう農園は甲子園球場2つ分という7ヘクタールの広い敷地になります。

40万本という数字はかなり多く万博公園が約1万本なので比べてみると圧倒的な数になりますね!

⇒ 昼はひまわり、夜は太陽の塔のイルミネーションがおすすめ!

インスタ映えにもなる綺麗な場所なので是非行ってみてください!

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