京都【りぼん展】気になるグッズの種類と値段!

京都高島屋で開催中のりぼん展!懐かしいぁの作品たちが勢ぞろい!グッズの種類と値段、混雑状況までぜんkぶくわしく紹介します!

りぼん展開催日と料金

期間:10月30日~11月10日

時間:10時~20時(受付19時半まで)

京都高島屋7階グラントホールにて開催

一般 1,000円
大学生・高校生 800円
中学生以下 無料

りぼん展割引や優待は?

上の画像をスクショして窓口で見せれば100円引きになります。また友の会や高島屋のカードの提示でも同じ優待を受けることができます。

京都高島屋アクセス

電車で行く場合
【阪急電車】阪急京都線京都河原町駅下車、地下にて直結
【京阪電車】京阪祇園四条駅下車 徒歩5分
バスで行く場合
京都駅から、市バス(4) (17) (205)で約15分

高島屋の駐車場

GOOD NATURE STATION駐車場がオープンしました!!

四条河原町を曲がった所に駐車場の入り口がありますが、おすすめは「P1」

高島屋3階の婦人服売り場と直結されています。※事前精算機も3階にしかありません。

時間料金 最大料金
全日 1時間 600円
以降30分 300円
なし

5,000円以上のお買い上げで2時間無料です。リボン展のグッズも適用されます。

りぼん展内容と所要時間

会場内は時代を席巻した11人の作家の原画とメッセージ、グッズなどが展示されています。代表的な1コマ1コマが壁に描かれていて見どころ満載です!

11人の作家たち

岡田あーみん(ルナティック雑技団)

矢沢あい(ご近所物語)(天使なんかじゃない)

一条ゆかり(有閑俱楽部)

彩花みん(赤ずきんチャチャ)

さくらももこ(ちびまる子ちゃん)

椎名あゆみ(あなたとスキャンダル)(ベイビイLOVE)

吉住渉(マーマレード・ボーイ)(ハンサムな彼女)

池野恋(ときめきトゥナイト)

柊あおい(星の瞳のシルエット)(耳をすませば)(銀色のハーモニー)

水沢めぐみ(姫ちゃんのリボン)

小花美穂(こどものおもちゃ)

会場は少し照明が暗いですが、すべて撮影可能となっています。何人かの先生達の動画が流れていますが、そちらは撮影禁止となっています。

原画とりぼん展のための書下ろしイラストもあり、昔と今のタッチの違いなどを比べてみると面白いですよ。

全部で120点もの作品がありますが、ゆっくりと見て40分~1時間くらいの所要時間となっています。

りぼん展グッズの種類と値段


ガチャガチャ(500円)


クリアファイル(400円)


バスミルク5袋(1,500円)


原画(1,000円)


トートバック(1,800円)


ポーチ(1,200円)


ボックスメモ(750円)



ロール付箋(650円)



マスキングテープ(400円)


チョコクランチ(1,200円)


ブレンドティー(1,800円)


ハートボックスグミ(800円)


ブロックカレンダー(2,400円)


復刻ふろく(500円)


コスチュームキューピー(900円)


スマホリング(850円)

パスケース(1,100円)



ランチバック(1,200円)


Tシャツ※フリーサイズのみ(4,800円)※1人1点のみ


パーカー(8,200円)※1人1点のみ


原画(38,000円)注文してから2週間かかります。

りぼん展の感想と混雑状況

私も小学生時代に読んでいたんですが、特に「ときめきトゥナイト」が大好きだったので、とても懐かしかったです!

あと個人的には岡田あーみんさんの「お父さんは心配症」が見たかったなーと思いました。

過去の原画に今の作者さんの声が紹介されていて、絵のタッチの時代の流れがよくわかります。

懐かしいふろくや、この展示会のための書下ろしイラストに少し胸アツになります(笑)

来場者の9割は女性でしたが、年齢層は幅広く若い人達もいました。

私は初日の17時頃に行きましたが、会場内はゆっくりと見て回ることができました。

会場内はとても広くて混雑はまったくありませんでしたが、出口すぐにグッズの特設会場があるんですがそちらはかなり狭くて混雑していました。

↑ ちょっと人が途切れたところを撮影しましたが、実際はとても混雑しています。

このグッズ会場はりぼん展に入らなくても、自由に入ることができます。入り口はりぼん展から少し脇に外れたところにあります。

すごく懐かしい気持ちにさせられて、またあの漫画が読みたくなるりぼん展是非行ってみてください!

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