名古屋【スヌーピーミュージアム】グッズ紹介!混雑状況や駐車場は?




スヌーピーの原画やグッズ、世界観までもが目の前に!

名古屋市博物館にてスヌーピーミュージアムが約1か月半間開催されます!

名古屋限定グッズや200点を超える原画を見逃すな!

スヌーピーミュージアム名古屋会場へのアクセス

電車で行く場合

地下鉄桜通線「桜山駅」4番出口から徒歩5分

バスで行く場合

地下鉄「栄駅」から市営バス26系統で30分「博物館」下車

名古屋市博物館駐車場

名古屋市博物館には専用の駐車場があり収容数は70台になります。

営業時間:8時45分~17時30分

普通車 1日300円
二輪車 無料

名古屋スヌーピミュージアム開催期間と時間

開催日時
期間:6月22日(土)~9月1日(日)
時間:9:30~17:00(最終入場16:30)
*毎週月曜日、第4火曜日は休館日です
*8月13日は特別開館

スヌーピーミュージアムチケット料金

当日券(土日祝) 前売り券
一般 1,300円 1,100円
大学生・高校生 1,300円 700円
小・中学生 1,000円 300円

その他プレミアムチケットなどすべて完売しました。

チケット販売サイト

スヌーピーミュージアムのチケットは当日こちらの4つのサイトからでも購入できます。

土日祝はチケット売り場にも行列ができているので、事前に購入することをおすすめします。

平日の場合は当日現地で購入しても大丈夫です。

ローソン

セブンチケット

チケットぴあ

イープラス

スヌーピーミュージアムの内容

スヌーピーの生みの親、アメリカの漫画家チャールズ・M・シュルツさん。

13歳の頃に飼っていた犬の「スパイク」がモデルなんだそう。

50年間、たった1人でスヌーピーを描き続けました。

アメリカカリフォルニア州にあるシュルツ美術館に展示されていた貴重なスケッチ、原画、ヴィンテージグッズなど200点の選りすぐりが大阪で展示されます。

かつてない規模の作品で作者チャールズ・M・シュルツが描き続けてきた50年の歴史を感じることができます。

会場内はほとんどが撮影可能になっています。

ただし中で流れている動画のみ禁止です。

 

会場内は映像、音楽、テキストなどいろいろなツールを使って、

スヌーピーの世界を作り上げています。

撮影OKなスポットが多いのがめちゃくちゃ嬉しいポイントです。

貴重なヴィンテージグッズ

1960年代のおもちゃのピアノ


1982年貯金箱

スヌーピーミュージアムグッズ紹介

スヌーピーミュージアムのグッズはチケットを購入し、

館内を閲覧し終えてからショップに入ることができます。

なのでグッズ購入のためだけの入場などは一切できないようになっています。

また、お一人様一点のみの購入商品が多々あります。


ウサギぬいぐるみ(2,500円)


ファーロンくたくた(3,000円)


クリップ付きぬいぐるみ(1,500円)


ぬいぐるみ寝そべり(2,000円)


ファーストスヌーピーぬいぐるみ(2,800円)


ロールクッキー(1,000円)


まんじゅう(1,200円)


チョコクランチ(1,000円)

 


ポストカードカラー(200円)


原画ポストカード(150円)


展覧会図録+別冊コミック(2,800円)


ふせんメモ(600円)


ミントタブレット缶(400円)


グラス(900円)


ソバちょこ(2,500円)

 


クッキー缶(1,200円)


缶バッジ(200円)


ピンズセット(1,500円)


ラバーキーホルダー(600円)

 


ミニタオル(600円)


ポーチ(2,400円)


トートバッグ(3,200円)


刺繍トート(7,200円)


コミックトート(2,900円)


Tシャツ各サイズ(3,200円)


バンダナ(800円)


ピアス(1,380円)


石鹸(560円)


トミカ(800円)


スタッキングマグ(1,500円)


原画ミニフレーム(3,500円)

名古屋限定グッズ

ファイヤーキング(4,500円)

スノードーム(3,000円)


ぬいぐるみ(5,000円)

限定グッズは7月中にも完売されるのではと言われています。

大阪の場合も限定ものは早々に完売になり高額で転売されているのをよく見かけました。

名古屋スヌーピーミュージアム混雑状況は?

開催初日は90分の待ち時間が発生していました。

土日祝は入場にもかなり行列ができグッズを購入するのにも入場制限がかかります。

平日の15時くらいまでは割とすいていてゆっくりと作品を鑑賞することができますが、16時以降は学生が多く訪れます。

平日のお昼の様子はこちら↓ ↓ ↓

平日は時間によっては待ち時間なく入場できます。

混雑のピークは夏休みに入った土日とお盆の時期。

スヌーピーファンでなくとも多くの人が限定グッズを求めて来場します。

グッズ売り場は平日でもかなり混雑していました。ここでゆっくりグッズを見る人が多いですね。

レジは8個ほど用意されていますが、土日祝はグッズを買うのにも待ち時間が発生します。

完売するものもどんどん出てくるので人気商品は早めにゲットしましょう!

⇒ 大人の心におすすめ!深い感銘を受けるスヌーピーの名言本

スヌーピーミュージアム所要時間と口コミ・感想

平日なのでわりとゆっくりと一つ一つの作品を見ることができました。

原画の数がとても多く時代によって少しずつスヌーピーや周りのキャラクターの表情が変わっていて面白かったです。

キャラクターにスポットをあてたエリアや恋愛に関するものまで、

ストーリーを細かく紹介されている内容でした。

原画のコマ漫画がたくさんあるので1つ1つ見ていくと所要時間は1時間くらいになります。

グッズの価格的にはそんなに高いイメージはなく、割と買いやすい設定にされていました。

どれも可愛いものばかりで迷ってしまったり爆買いしている方もいました。

オープンしてから1週間近くたつと少し落ち着いてきた様子ですが、

土日祝は心していきましょう。



 

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