2019【太陽の塔】夜間いつ?万博夏遊び評判や屋台は?飲食店紹介!

毎年恒例の太陽の塔イルミナイト!

2019年の夜間営業時間はいつ?

同時開催の万博夏遊びに出店する屋台についてくわしく紹介します!

太陽の塔、夜間いつ?

期間:7月20日(土)~8月25日(日)

時間:19時~21時

太陽の塔のイルミナイト点灯は19時から始まり21時まで行われます。

⇒ 太陽の塔 1 / 350スケール版グッズが再販しまくりで大人気!

 料金や割引チケットは?

万博公園への入場料が必要になってきます。

イルミナイトが実施されている太陽の塔を見るのは無料です。

高校生以上 250円
小・中学生 70円
乳幼児 無料

 太陽の塔への近道アクセスと駐車場

太陽の塔への1番近い入り口は中央口になります。

大阪モノレール「万博記念公園駅」から徒歩8分。

太陽の塔近い駐車場

基本料金 最大料金
平日 2時間まで400円
2時間超~3時間まで600円
3時間超~4時間まで800円
4時間超以降1,000円
なし
土日祝 2時間まで600円
2時間超~3時間まで900円
3時間超~4時間まで1,200円
4時間超~1,500円
なし

太陽の塔周辺カフェ

2019年5月頃に太陽の塔すぐ近くにカフェがオープンしました。

ちょっと喉が渇いたときにも利用できます。

主にタピオカとクレープで種類は豊富です。

夏場はかき氷も販売されています。

万博夏遊び屋台紹介!

万博公園のお祭り広場にて、万博夏遊びが開催されています。

ウォータースライダーがある水遊び場や、よしもとお化け屋敷、屋台などが出ます。

また金・土・日のみ花火エリアで持ち寄った花火で遊ぶこともできるようです。

太陽の塔からお祭り広場への行き方

中央口から入り太陽の塔を正面に見たら、太陽の塔の背中側に回ります。

ぐるっと回ってきたら、右手に木々のミラーボールやイルミネーションがありますが

逆の左方向へと進んでいきます。

突き当りを右に進むとお祭り広場が見えてきます。

万博夏遊び屋台

画像のように簡易的なテーブルやいすが設置されています。

日よけがなく昼間はかなり暑いので日傘を忘れずに!!

【えびす堂のベビーカステラ】
500円

【かき氷】
300円

【牛串F】
国産和牛 600円

【屋台唐揚げ】
唐揚げ(並)500円 /(大) 1500円
枝豆300円

【SANTAPI!】
黒糖生タピオカミルクティー 650円

【ココロ焦ガレ】

壺付けハラミ丼1,000円
ジャンボハラミ串 600円
ハラミステーキ 800円
近江牛すじコロッケ 350円

【Vin de kitchen 】
コロコロハンバーグカレー 600円
本格塩焼きそば 600円

【 CRABON STAND 】
カリふわたこ焼き 500円
フライドポテト 500円

【ベランダ】
オメガフランク 300円
北海道バニラアイス 500円
テンアゲ餃子 350円

【いないいないBAR】
生ビール 600円
海外ビール 500円
ZIMA 500円
ハイボール500円
各種カクテル 500円
焼酎 500円
ワイン赤・白 500円
ソフトドリンク 250円

万博公園水遊び

万博公園自体にはプールはありません。

お祭り広場に特設プールが期間限定で設置されています。

ジャンボスライダーがメインで、あとは小さな子供でも安心して利用できる浅めの簡易プールなどが設置されています。

 

2019太陽の塔夜間評判は?

梅雨明けしてから一気に暑くなりましたが、夜はまだ涼しく過ごすことができます。

人気の太陽の塔のイルミネーションは毎回テーマがあり工夫されています。

今年は「太古から未来へ」というものでミラーボールがキラキラ反射してとても綺麗です!

期間中は21時まで営業されていて、夕食をとってからゆっくり散策しに来るのもおすすめ。

特に大きなイベントはありませんが、太陽の塔の姿が圧巻!

カップルで来ている人もいれば撮影のために来ている人もいます。

雨がひどい時は中止ですが、途中でやめばすぐにまた開催されます。

万博公園はかなり広く、太陽の塔以外でもミラーボールで装飾されている道があり散歩がてらの夜デートにはぴったりのイベントです。

⇒よしもとおもろお化け屋敷の評判は?予約方法や感想をまとめてみた!

▼ 大人のための関西おでかけ情報を発信中! ▼

ひこまいのTwitterをフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です